全ての業務は視察から始まります。課題を抱える施設と課題が解決されて成功している施設を比較することでその差異がわかります。また成功している施設の手法をそのまま持ち込めるのか?何かしらの修正が必要なのか?も視察によって明らかになります。
自分はコンサルタント会社に入社後から全国のレジャー施設の視察を続けてきました。30年にかけて蓄積してきた視察記録の施設数は300超、視察回数は560超、撮影静止画17万枚超、動画数400超あります。これらも参考にして、現状の課題を明確にして、最善の解決方法を見つけ出します。
